一度は見に行っても良いんじゃない? またまた行ってきました。手塚治虫記念館〜アドルフに告ぐ〜

手塚治虫記念館。 ココは時期ごとに企画展示があるんですよ。 前回はマクロスの展示でした。

今回は神戸の生徒さんと、パーカッションのたっぺいと後輩のまるけんの4人で。 たっぺいの車に乗せてもらってみんなで行ってきました。 https://twitter.com/asatokei1/status/578417918490206209 もうすぐ終わってしまうイベントなんですが、コレとても良い! 戦後70年に考える「アドルフに告ぐ~ぼくは戦争の語り部になりたい~」展 めちゃくちゃ考えさえられます。 僕も両親の実家が沖縄なので、戦争の話は子供の頃からよく聞いていました。 しかし、いくつになっても、何年経っても考えさせられる出来事。考えなきゃいけない出来事。 このアドルフに告ぐは第二次世界大戦前後のお話。 手塚治虫さんが自身の漫画を通して「語り部」になりたかったそうです。 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー 3 企画展示を見ている中で途中とても胸が苦しくなります。もう帰ろうかな、とも思います。 しかし、どうしてでしょうね。「見なきゃいけない」と思うんです。 一人の人間としての義務感でしょう。 今回も写真を撮っても良いことをスタッフ様に確認しましたのでいくつか紹介します!
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「アドルフに告ぐ~ぼくは戦争の語り部になりたい~」を写真で振り返る

気になる方はお早めに!展示期間は平成27年3月1日(日曜日)から 6月29日(月曜日)だそうです。 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-5 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-6 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-9 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-10 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-11 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-12 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-13 手塚治虫ミュージアムーアドルフに告ぐー-14]]>

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この記事を書いた人

安里圭一郎 / あさと けいいちろう
神奈川生まれ、2017年に神戸へ移住。
2013年にブログを開始し約800記事を執筆。
現在は
・アーティスト活動のサイト
・サブスク音楽のブログ
・ファッションのブログ
・スティールパンのブログ
など、分割して運営中。詳しくはページ下部のOther Siteにて。

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