まずエスコヤマで小山ロールを買い、その後に神戸三田プレミアム・アウトレットに行け。

ずーーーっと行きたかったes koyamaに行きました。

小山ロールというロールケーキが特に有名で、30分〜1時間待ちは日常茶飯事。しかし!並ぶだけの価値はありますよ。

今回はせっかくes koyamaに行くので、車で20分ほどの場所にある神戸三田プレミアム・アウトレットにも行こうと思いまして色々調べました。

実際にes koyamaと神戸三田プレミアム・アウトレットで一日を過ごした結果、とにかく重要なのは、

  • まず朝一にes koyamaに行って小山ロールを買う
  • その後、神戸三田プレミアム・アウトレットに行け

です。
この順番で行けばどちらも楽しむことができます。

細かい注意事項もまとめておきます。

タップできる目次

es koyamaの所用時間は1〜2時間は見積もっておく

Es koyamaの様子 1

僕がes koyamaに到着したのは10:15頃。この日は3連休の最終日で、お客さんも多かったと思います。

人が多い時は午後に回されるという情報があったので「10:15は遅かったかなぁ」と心配でしたが、午前中に買えました(お店に入れたのは11:30頃)

連休中はスタッフも増員しているのかな。

連休中にしても、平日にしても、やっぱり朝一にes koyamaに行ってロールケーキを買うべきです。

午後に回されてしまったら時間のロスですし、できる限り早い段階でes koyamaに並んだ方が結果として待ち時間も少ないはずです。

僕らも9:30-9:45頃に並んでいれば、1時間も並ばずにお店に入れたんじゃないかなぁと思います。(es koyamaの開店時間は10:00です。

小山ロール以外はすぐに買えます。(2017年10月10日現在)

まずエスコヤマで小山ロールを買い、その後に神戸三田プレミアム・アウトレットに行け。
(小山ロールを含む)全ての商品を購入したい

並ぶ必要あり

焼き菓子・バウムクーヘン・小山チーズのみ購入したい

並ぶ必要なし

並ばなくても良かった・・・となると悲しいですよね。

事前にチェックしてくださいね。

es koyamaはクレジットカードも使えます。(2017年10月10日現在)

Es koyamaはクレジットカードも使えます

2017年10月現在、es koyamaではクレジットカードが使用可能でした。

不安な方は事前にチェックしておくと良いでしょう。
参考:shop information 営業のご案内 | PATISSIER eS KOYAMA パティシエエスコヤマ

es koyamaの駐車場はたくさんあります。

大きい駐車場がありますので、停めれないことはなさそうです。
es koyamaのホームページも併せて確認しておくと良いです。

買った小山ロールは三田プレミアムアウトレット直結のイオンモールの冷蔵ロッカーへ

買った小山ロールはイオンモールの冷蔵ロッカーで保存しましょう。

神戸三田プレミアム・アウトレットとイオンモールは直結していますので、すぐに行けます。

しかし!問題は冷蔵ロッカーの数です。
合計3ヶ所(24個)の冷蔵ロッカーがありますが、
12:00過ぎに着いた時点で8割ぐらい埋まっていました。

まずエスコヤマで小山ロールを買い、その後に神戸三田プレミアム・アウトレットに行け。
冷蔵ロッカーの位置

この冷蔵ロッカーを取るのも重要なので、できる限り早くES KOYAMAで買い物をした方が良いです。

不安な方は保冷剤をつけてもらいましょう。(保冷剤の追加は有料)

その後、神戸三田プレミアム・アウトレットへ

このアウトレットはとても広いです。全部のお店をしっかり見て行くと、半日では終わらないかもしれません。
疲れにくいクツや服装で行った方が良いですね。

神戸三田プレミアム アウトレットの様子
神戸三田プレミアム・アウトレット

駐車場が分かりづらかった

イオンの駐車場が分からなくて少し困りました。

駐車場の場所は事前にチェックしておいた方が良いです。

駐車場への看板があんまり目に付かなかったんですよねぇ。

僕が見落としただけですが、同じミスをして欲しくないので地図を載せておきます。

まずエスコヤマで小山ロールを買い、その後に神戸三田プレミアム・アウトレットに行け。
イオンモール付近の駐車場位置

せっかく行くなら、どちらも楽しんで

もし、遠くから三田に行くのであれば、このルートをお薦めします。せっかく来たんですから、どちらも楽しめるのが一番ですので。

特にES KOYAMAは一度行く価値はあります。
小山ロールが美味しいのはもちろんですが、お店の雰囲気もとても良い。
敷地に入るとES KOYAMAの世界観が広がっています。
絵本の中に入ったような気分になれます。

楽しく優しくかっこよく

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この記事を書いた人

安里圭一郎 / あさと けいいちろう
神奈川生まれ、2017年に神戸へ移住。
2013年にブログを開始し約800記事を執筆。
現在は
・アーティスト活動のサイト
・サブスク音楽のブログ
・ファッションのブログ
・スティールパンのブログ
など、分割して運営中。詳しくはページ下部のOther Siteにて。

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