ずっと気になってたKindle PaperWhiteを買ってみました。

今まで使ってこなかった事に激しい後悔!Kindleが使いやすすぎるっ!書評書くならKindleは便利。 | 楽しく優しくかっこよく 僕にとって電子書籍は色々な面で都合が良いんですよ。

  • ポチッとしてダウンロードすればすぐに読める利便性。
  • 紙の本より少し安い。
  • 保管場所を取らない。
  • 本を持ち歩かなくて良い(iPhoneで見れるから)
  • ブログの書評が書きやすい(Kindleのハイライト機能)
などなど。 電子書籍は本当に楽なんです。 デメリットで言えば、本の実態がないので
  • 売りに出せない(電子書籍は売れません。)
  • ディスプレイで見るので目が疲れる。
ぐらいでしょうか。 僕はそれほど苦になっていません。 僕はまだまだ紙の本で読むことが多いですが、 (紙の本8:電子書籍2ぐらいの割合) きっとこれからは紙の本よりも電子書籍が増えていくでしょう。 自分の生活にズイズイと電子書籍が入り込んできた感じです。 で、ソコソコ使っていると「画面が小さい」ということに段々不便を感じるようになるんです。そして、iPhoneの電池消耗が早い。 iPhoneでKindleを作動させることのストレスが増えてきました。 ということで、もっと快適に電子書籍を見たいと思うようになり、今回Kindle Paperwhite を購入しました。
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初めてのKindle

相変わらずAmazonは配送が早いですねー! プライム会員なら本当に翌日に到着ですよ。(神奈川在住です。) kindle-paperwhite-1 こんな感じで家に到着しました。普通の段ボールです。 いわゆる「開封の儀」って奴を執り行います。 思ったより大きい段ボールでしたが、想像以上に軽い! 本当に電化製品(Kindle)が入ってるの?? kindle-paperwhite-2 kindle-paperwhite-3 kindle-paperwhite-4 kindle-paperwhite-6 出てきた!本当に入ってた!(当たり前ですが) めちゃくちゃ小さくて軽いです。これはビックリ。 kindle-paperwhite-7 kindle-paperwhite-8 kindle-paperwhite-11 kindle-paperwhite-12 kindle-paperwhite-13 kindle-paperwhite-15 kindle-paperwhite-19 おお?!ディスプレイに何か挟まってる? マジでポストカードみたいなのが挟まってると思って、機会を開けてみようと試みました。が、明らかに開ける仕様になっていません。 本体の下部に電源があるのでそこをポチッと、おおお!!!ポストカードが消えて初期画面が出てきた!! kindle-paperwhite-20 kindle-paperwhite-21 kindle-paperwhite-23 てことは、これは「Kindleがずっと映し出していた絵ということ?」 ずっとポストカード(紙)だと思っていたんですよ!! しかも、これ、電源を消すたびに別々な絵が出てくる!! kindle-paperwhite-24 kindle-paperwhite-25 kindle-paperwhite-26 何この機能?!インテリアにもなるじゃん!部屋に飾っておきたくなる! そして手にとって使いたくなる!! さすがAmazon製、考えられています。

独特の使用感ですが、慣れればあまり気にならなくなります。

で、肝心の操作性です。 画面が大きいのは非常に良い感じ。文字サイズも選べますし文句なし。 電車の中で立って使ってみましたが、本体の軽さのおかげで快適です。 軽さだけで言えばiPhoneの方が軽いですが、Kindle Paperwhiteの大きさに対してこの軽さなので利便性はKindleの方が上です! 全然ストレスなく読めます。 ディスプレイの指感触が独特で少しザラザラします。これがまたなんとも言えず心地いい(笑) 一点気になったと言えば、ページをめくる時に白黒が反転します。

KindlePaperWhiteの使用感。

Keiichiro Asatoさん(@keiichiroasato)が投稿した動画 –

これが初日に馴染めなかったのですが、慣れれば問題なしです。

これからの読書

それだけ本を読むということが好きになったんです。 最近、書評を書いてないですけど、ずっと読んではいるんですよ。 大体2000円弱で色々なことが学べるんですから、これほどコスパの良い勉強はありません。 なので、もっともっと読書が好きになりたい。 そこでKIndle購入に踏み切りました。 自分に変化を起こしたいなぁと思う人は読書をオススメします。 色々な作家に出会えますし、必ず「共感できる作家」や「この人のような人間になりたい」という作家が現れると思います! ]]>

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この記事を書いた人

安里圭一郎 / あさと けいいちろう
神奈川生まれ、2017年に神戸へ移住。
2013年にブログを開始し約800記事を執筆。
現在は
・アーティスト活動のサイト
・サブスク音楽のブログ
・ファッションのブログ
・スティールパンのブログ
など、分割して運営中。詳しくはページ下部のOther Siteにて。

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